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日本代表は8日、2018年W杯アジア2次予選兼AFCアジアカップ2019予選のアフガニスタン戦に臨み、6対0で勝利。予選2連勝を飾った。

 3日のカンボジア戦では、圧倒的に攻め込みながらも3得点にとどまった日本。同試合から先発を1名変更(武藤嘉紀→原口元気)したこの日は10分、原口のパスを受けた香川がターンからミドルシュートを叩き込んで先制に成功する。

 35分にはCKの流れから追加点。本田が諦めずに折り返したボールに、森重が合わせて前半で2点差とする。

 後半も畳みかける日本は、50分に再び原口のパスから香川が今度は左足で決めると、57分、60分と立て続けに岡崎がゴールを奪い5点差とする。さらに、73分にはパスワークから本田にもゴールが生まれて6点目。相手には最後まで得点を与えず、6対0で白星を手にしている。

 この結果、日本は3試合を終えて勝ち点を7としている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150908-00000025-ism-socc

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