ury92IYQUKjKanX1437372301_1437375450 

A組のオランダは本大会出場に黄信号がともった。前半31分に新主将のFWロッベンが脚の付け根を痛めて交代し、同33分には相手を腕ではらったDFブルーノ・マルティンスが一発退場。後半6分にDFファンデルビールが与えたPKを決められて決勝点を許し、コーチから昇格したブリント新監督は「初陣でこんなシナリオは想定していなかった」と肩を落とした。勝ち点1差の4位トルコとの次戦(6日)ではロッベンが欠場。敗れればプレーオフへ進める3位確保も危うくなる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150905-00000045-spnannex-socc

続きを読む