マンU時代には次々決めていたが……

ゴールを奪うために進化を続けてきたレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドは、相手のマークが厳しくなってもシーズン50点以上をクリアし続けている。昔は派手なドリブルも目立ったが、現在はより効率よくゴールを決めるために動き出しの質などを進化させている。そんなロナウドの数少ない退化現象がフリーキックだ。高速のブレ球フリーキックはロナウドの代名詞のようなものだったが、昔に比べてなかなか決まらない。今では枠内に飛ぶ方が珍しいかもしれない。

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