昨シーズンまでドルトムントを率いていたユルゲン・クロップ氏は、プレミアリーグのクラブを指揮するよりもバイエルンを指揮することに興味を持っているようだ。英紙『デイリー・メール』が報じている。

 2008-09シーズンにドルトムント指揮官へ就任したクロップ氏は、MF香川真司が1回目に所属していた10-11シーズン、11-12シーズンとブンデス連覇に導いた。さらに、12-13シーズンにはUEFAチャンピオンズリーグ決勝に導くなど、7年間にわたってドルトムントを指揮。昨シーズン限りで退任していた。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-01093899-gekisaka-socc

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