ury92IYQUKjKanX1437372301_1437375450

12日のリーガエスパニョーラ第3節、バルセロナは敵地ビセンテ・カルデロンでのアトレティコ・マドリー戦を2-1で制した。ルイス・エンリケ監督は試合後、逆転での勝ち点3獲得に満足感を表している。

「疑いの余地なく、両チームともに勝利を欲していた。我々は試合開始から高いレベルにあり、意識を集中させていたね。アトレティコのチャンスがわずかであったとしたら、それはバルサが集中していたからだ」

「我々は攻守両面で優勢に立っていたし、なおかつすべてが悪い状況に見えたときにスコアをひっくり返した。自チームは、すべての時間帯で私が気に入るプレーを見せてくれたよ。直接的なライバルを相手に勝ち点3を手にしたことは重要だ。ただし、すべきことはすべて、これから先にあるんだ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00000010-goal-socc

続きを読む