カテゴリ:ブンデス > バイエルン・ミュンヘン


昨シーズンまでドルトムントを率いていたユルゲン・クロップ氏は、プレミアリーグのクラブを指揮するよりもバイエルンを指揮することに興味を持っているようだ。英紙『デイリー・メール』が報じている。

 2008-09シーズンにドルトムント指揮官へ就任したクロップ氏は、MF香川真司が1回目に所属していた10-11シーズン、11-12シーズンとブンデス連覇に導いた。さらに、12-13シーズンにはUEFAチャンピオンズリーグ決勝に導くなど、7年間にわたってドルトムントを指揮。昨シーズン限りで退任していた。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-01093899-gekisaka-socc

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本職はMFながらFW顔負けの得点力を誇るドイツ代表MFトーマス・ミュラー。現在行われているEURO2016予選でもチーム最多の6ゴールを挙げる活躍を見せ、ドイツ代表を牽引している。4日に行われたポーランド戦でも、先制点を挙げ、3-1の勝利の口火を切った。

DFB(ドイツ・サッカー連盟)はポーランド戦後、公式サイト上でミュラーの代表での通算得点が28得点となり、ランキング16位に浮上したことを報告。まだ25歳ということ、本職がMFであることを考えればこの数字はすさまじい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150906-00010000-theworld-socc

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